ライオンズクラブ国際協会

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WeServeをモットーに奉仕活動に取り組んでいます

    子供たちの未来応援室

    このページでは子供に焦点をあて子供食堂・児童養護施設・バザー・チャリティなどの予定・募集・情報・研修や、ライオンズクラブの活動を報告しています。

    子供食堂(朝日新聞より抜粋)

    経済的な事情などにより、家庭で十分な食事がとれなくなった子どもに、無料もしくは安価な食事や居場所を提供する活動。民間発の取り組みで、「子ども食堂」や「こども食堂」の名前が使われ始めたのは2012年。朝日新聞の調査では、今年5月末で少なくとも全国に319カ所あり、府内には22カ所ある。(2016-08-20 朝日新聞 朝刊 京都市内・1地方)
    主に貧困家庭や孤食の子どもたちに無料や安価で食事を提供する民間の取り組み。 子ども食堂という名前が使われ始めたのは2012年とされる。14年に「6人に1人」という子どもの貧困率が公表され、翌15年から全国で開設数が急増。朝日新聞社の調べでは、今年5月末現在で300カ所を超える。開催頻度は月1回が全体の4割で最も多いが、週5日以上というところもある。(2016-10-09 朝日新聞 朝刊 青森全県・1地方)

    児童養護施設

    児童福祉法に定められた児童福祉施設の1つ。保護者がいない、虐待されているなど、家庭における養育が困難で保護を必要としている子供を入所させて養育する。1998年の同法改正で、養護施設から児童養護施設と改称され、単に養護するだけでなく、退所後の支援を行い、児童の自立を支援することが機能として付け加えられた。施設形態には大舎制、中舎制、小舎制、グループホームなどの形態があるが、より一般家庭の暮らしに近いグループホームの拡充が求められている。99年度から、被虐待児が10人以上いる施設には心理担当職員が配置される予算が付くようになったが、予算額の限界から多くが非常勤である。98年の児童福祉最低基準の改正で、施設長の懲戒権の乱用禁止が規定され、体罰などを禁止した。近年は、トワイライトステイ(夜間預かり)を始めとする通所事業の実施など、地域住民の子育て支援機能を担う施設もあり、新しい役割として期待されている。 (中谷茂一 聖学院大学助教授 / 2007年)

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